金髪庭師の華麗なる日々

初めまして、BNI soulful Chapterの金髪庭師

ユカワMickヨシカズと申します。

以後宜しくお願い致します。

皆さん、庭師と聞いて想像する事と言えば、お金持ちの豪邸で汚い足袋を履いてあくせく働くおじさんを想像するでしょうが、実際には20坪くらいの年金暮らしの御老人の静かな庭から、滝の流れる迷いそうな西洋風のレストランの庭。

または、寂れた古いお寺の苔むした庭など、様々な庭に金髪のわたしは居ます。

足袋なんか履きません、足裏痛いですもん(笑)

赤や青のラインの入った安全靴を履いて、真夏はカモ柄の空調服を着て松の剪定をしたりします。私のスタイルで施主さんの喜ぶ仕事をします。

そんな金髪の庭師は現場を終えると何をしているかと言うと、ギターを弾き、歌をうたいながら皆んなが喜んでくれる事をひたすら考え悩みます。

そう、仕事もプライベートも皆が喜んでくれる事をモットーに生きています。人様の御庭に入れてもらうと言うことは、お客様の恥部にも触れさせていただく事にもなります。

じゃあ、私は良い仕事して倍喜んでもらいましょうと、それをポリシーとしています。

そんな金髪の庭師がsoulful  Chapterにはいます。

皆さんに会う日を楽しみにしています。